体育大会・マスコット制作2(8月24日) 2026年8月26日 吉江中学校 1年, 2年, 3年, 活動(学年・生徒会・部活動), 生徒会, 行事 マスコット制作は、3年生が行った準備(下書き)をもとに、色塗りが始まりました。1、2年生も加わり、分担して着色します。 ときどき、脚立にのぼって少し目線をかえ、全体のバランスを考えながら作業を進めています。仲間と相談したり確認したり、充実した時間が流れていました。
体育大会・マスコット制作(8月17・19日) 2026年8月25日 吉江中学校 3年, 活動(学年・生徒会・部活動), 生徒会, 行事 体育大会に向けた準備が進められています。 赤・白の各団のマスコット制作が始まりました。初日は3年生のみが集まり、準備を進めていました。 いよいよ熱い戦いが始まろうとしています。
生徒集会(7月23日) 2026年7月24日 吉江中学校 1年, 2年, 3年, 活動(学年・生徒会・部活動), 生徒会, 行事 生徒会執行部が中心となって、生徒集会を開きました。 ねらいの中には、「夏休みを有意義に」「自分たちにできることを互いに伝え合う」「夏休みの生活の仕方について考える」などの言葉が含まれていました。 委員会からのお知らせの中には、夏休み生活クイズや寸劇もありました。 最後に全校で『風になりたい』を合唱し、夏休みを前に吉中生の絆が深まりました。
ラウンジ de Let’s sing!(7月17日) 2026年7月24日 吉江中学校 1年, 2年, 3年, 活動(学年・生徒会・部活動), 生徒会 吉江中学校の生徒全員が、伝統の歌声を響かせようと、1階ラウンジに集合して歌いました。 曲は、音楽科の時間に歌っている『風になりたい』です。 軽快なリズムに合わせて、爽やかなハーモニーが響き渡りました。
体育大会集会(7月8日) 2026年7月9日 吉江中学校 活動(学年・生徒会・部活動), 生徒会, 行事 9月に行われる本番に向けて、「体育大会集会」を開きました。 まず実行委員長から、令和8年度のテーマに込められた熱い思いについて説明がありました。 その後、それぞれの係や種目の責任者の紹介が行われました。 今年は、全校生徒の結束を高めるために、新しく『テーマソング』も設定されました!曲を口ずさみながら、赤・白それぞれの団で団結し、体育大会を盛り上げでいきましょう。
係長・種目責任者会議(7月3日) 2026年7月3日 吉江中学校 活動(学年・生徒会・部活動), 生徒会, 行事 体育大会に向けて、団役員・係長・種目責任者が集まりました。 係長は、8月からの係会に向けて、進めておかなければならない準備について確認しました。 種目責任者には、執行部から種目説明書の書き方を説明しました。併せて「種目説明会」について、お知らせしました。 熱い戦いの下準備が、着々と進められていきます。
県中選・県スポ&県吹奏楽コンクール等 壮行会(7月2日) 2026年7月3日 吉江中学校 1年, 2年, 3年, 活動(学年・生徒会・部活動), 生徒会, 行事, 部活動 来週(11日・土曜日)から始まる「令和8年度 富山県中学校総合選手権」や「富山県民スポーツ大会」、「富山県吹奏楽コンクール」等に出場する生徒を激励するため、壮行会を開催しました。 砺波地区大会を経て、県大会で自分たちの力を試す絶好の機会です。 さらにパフォーマンスを高め、万全の状態で本番を迎えてほしいと願っています。
1学年:生徒会オリエンテーション(4月14日) 2026年4月17日 吉江中学校 1年, 3年, 生徒会, 部活動 生徒会執行部が、1年生に向けて生徒会について紹介をしました。各委員会の活動内容や学校行事、大切にしている伝統等について写真を交えながら説明し、1年生は真剣な表情で話を聞いていました。 また部活動の部長と副部長を中心に、部の目標や活動内容を紹介するポスターを作成し、1学年フロアに掲示しました。1年生は、このポスターの案内や部活動見学を基に、体験入部先を決めました。
臨時生徒総会(3月17日) 2026年3月18日 吉江中学校 生徒会 来年度以降の委員会の編成について、6限後に臨時生徒総会を行い、前執行部の提案についての決議を行いました。 新執行部が全校生徒のアンケート結果や質問・意見に対する再編の考えや新年度の運営方針を説明し、その結果全員賛成で再編成が可決されました。 来年度は、自分たちで考え、主体的に取り組み、1人1人が達成感を味わえるような生徒会活動にしていきたいと思います。
生徒会企画:歌えば空も飛べるはず(12月3日) 2025年12月3日 吉江中学校 未分類, 生徒会 生徒会企画「歌えば空も飛べるはず」で全校合唱を行いました。 12月1日、2日と3グループに分かれて練習をして、今日は全校で合唱しました。練習してきた成果を発揮し、ラウンジいっぱいに吉中生の歌声が響き渡っていました。3日間頑張ったことを自信にして、これからも伝統である「歌声」の意識を高めていってほしいと思います。