砺波地区新人大会&県中学駅伝大会 壮行会(10月1日)

土曜日(3日)に行われる富山県中学校駅伝競走大会、そして次週以降に行われる砺波地区新人大会の壮行会を行いました。

本番を目前に控え、緊張感の高まってきた出場選手を激励しました。

体調管理に細心の注意を払い、万全の状態で本番を迎えてほしいと願っています。

生徒議会(10月1日)

学園祭テーマの生徒会執行部案について、代議員による話合いが昼休みに行われました。

代議員は学級での意見について要点をまとめて発表し、執行部はテーマに込めた思いを語りました。

来週には学園祭のテーマが決まり、具体的な準備に進んでいきます。

第80回体育大会(9月19日)

好天に恵まれ、秋空の下、80回目となる吉江中学校の体育大会を行いました。

学年種目、選択種目、全員種目、選抜種目、どれをとっても実力伯仲の戦いが繰り広げられました。

競技部門、応援部門、マスコット部門、凡事徹底賞の4部門で競いましたが、どちらの色団も力を出し切り、清々しい笑顔がたくさん見られました。

体育大会前最後の責任者会議(9月18日)

多くの生徒が帰宅を始めた頃、体育大会前最後の責任者会議が始まりました。

今日の議題は『体育大会の成功に向けてリーダーがすべきこと』でした。参加している多くの生徒が自分から挙手して発言するなど、体育大会への大きな熱量が感じられました。

「一日の活動の振り返り」では、できていなかったことよりも、よかった点に目を向けているリーダーが多く、素晴らしい受け取り方だと感心しました。

最後には、全員で肩を組んで円をつくり、体育大会の成功を誓い合いました。

体育大会前日(9月18日)

いよいよ本番を明日に控え、様々な準備が整ってきました。

団活動は最終段階に入り、動きに迫力が出てきました。「もっと(声が)出る!」「笑顔で!!」などと自分たちで声を掛け合いながら、みんなで一つのものを完成に近付ける楽しさを味わっているように見えました。

また、係活動では、国旗等の掲揚、清掃、サイネージの掲示等、お客様をお迎えする準備も進めました。

多くの皆様のご来校をお待ちしております。

応援リハーサル(9月17日)

午後から応援合戦のリハーサルを行いました。

初めての会場練習ということもあり、距離感がつかめなかったり、練習してきた振付を忘れてしまったりというアクシデントがあったようです。

しかし、自分たちの仕上がりを確認するとともに、ライバルの演技を間近に見て、互いに相手からよい刺激を受けたリハーサルとなりました。

この後のさらなる成長が楽しみです。

体育大会予行練習(9月16日)

雨により変更を加えながら、体育大会に向けて、予行練習を行いました。雨が降っていた時間帯には、室内で団活動を行い、細かい動きを一つ一つ確認しました。

 

グラウンドに出ると、競技する生徒だけでなく、審判、用具、招集等の係で担当する生徒も、動きは本番さながらです。

今日の予行練習では、フィールド内で行われる競技に呼応して、応援の声もどんどん大きくなりました。本番は、さらに熱い戦いになりそうです。

そして今日は、各色団のマスコットが完成しました!

体育大会本番に向けて(9月15日)

予行練習(明日・16日)を間近に控え、応援の声の大きさも、練習に臨む目の色も、一つ上のレベルになってきました。

1年生は、ラジオ体操の動きを細かく確認し、肘を伸ばすことや動くスピードに変化をつけること等を実際に体操をして確かめました。

マスコット制作は、いよいよ最後の仕上げを行っています。何度も塗り重ね、迫力のあるマスコットの完成が近づいてきました。

選択種目の練習は、1年生から3年生の男女が一緒に競技します。台風の目と大玉転がしの2か所に分かれて練習を行いました。1回目の対戦の後に、並び方や回り方等を工夫して作戦を考えていました。

学園祭テーマ決め(9月11日)

体育大会に向けて、子供たちの士気がどんどん高まってきているところですが、その一方で一つ先を見据えて準備が始まっています。

前日に認証式を経て、いよいよ後期生徒会執行部が動き始めました。短い時間を利用し、10月24日(土)に予定されている「学園祭」のテーマ案を話し合っています。

まずは一人一人の思いを出し合うことが、学園祭の成功につながります。

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