砺波地区新人大会&県中学駅伝大会 壮行会(10月1日)

土曜日(3日)に行われる富山県中学校駅伝競走大会、そして次週以降に行われる砺波地区新人大会の壮行会を行いました。

本番を目前に控え、緊張感の高まってきた出場選手を激励しました。

体調管理に細心の注意を払い、万全の状態で本番を迎えてほしいと願っています。

生徒議会(10月1日)

学園祭テーマの生徒会執行部案について、代議員による話合いが昼休みに行われました。

代議員は学級での意見について要点をまとめて発表し、執行部はテーマに込めた思いを語りました。

来週には学園祭のテーマが決まり、具体的な準備に進んでいきます。

県中学駅伝・試走(9月21日)

10月3日(土)に行われる富山県中学校駅伝競走大会に出場する選手たちが、本番のコースで試走を行いました。この駅伝は、男子は3kmの6区間、女子は3kmと2kmの5区間で競います。

ウォーミングアップを兼ねてコースの下見を行った後、タイムトライアルとコース練習を行いました。南砺市内の中・義務教育学校からもたくさんの選手が試走に訪れていて、よい刺激を受けました。

本番まで10日余りとなりました。これからさらに調子を上げて、本番を迎えたいと思います。

第80回体育大会(9月19日)

好天に恵まれ、秋空の下、80回目となる吉江中学校の体育大会を行いました。

学年種目、選択種目、全員種目、選抜種目、どれをとっても実力伯仲の戦いが繰り広げられました。

競技部門、応援部門、マスコット部門、凡事徹底賞の4部門で競いましたが、どちらの色団も力を出し切り、清々しい笑顔がたくさん見られました。

体育大会前最後の責任者会議(9月18日)

多くの生徒が帰宅を始めた頃、体育大会前最後の責任者会議が始まりました。

今日の議題は『体育大会の成功に向けてリーダーがすべきこと』でした。参加している多くの生徒が自分から挙手して発言するなど、体育大会への大きな熱量が感じられました。

「一日の活動の振り返り」では、できていなかったことよりも、よかった点に目を向けているリーダーが多く、素晴らしい受け取り方だと感心しました。

最後には、全員で肩を組んで円をつくり、体育大会の成功を誓い合いました。

激励金贈呈(9月18日)

8月に行われた「第49回全国JOCジュニアオリンピックカップ夏季水泳競技大会」に出場した生徒と10月に行われる「ジュニアオリンピックカップ第57回U16陸上競技大会」に出場する生徒の激励会を校長室で行いました。

教育振興会と同窓会から、出場する選手に激励金が渡されました。(校長より贈呈しました)

激励金を受け取った生徒は、「初出場だったけれど、リレーで6位に入賞できた。これからも、もっと記録を伸ばしたい。」「初めての全国大会では、しっかりと自分の力を出し切りたい」と語りました。

地域の皆様、同窓会員の皆様からの温かい支援を受けて、出場する生徒は、次のステージでの活躍を思い描き、日々努力しています。応援、よろしくお願いいたします。

体育大会前日(9月18日)

いよいよ本番を明日に控え、様々な準備が整ってきました。

団活動は最終段階に入り、動きに迫力が出てきました。「もっと(声が)出る!」「笑顔で!!」などと自分たちで声を掛け合いながら、みんなで一つのものを完成に近付ける楽しさを味わっているように見えました。

また、係活動では、国旗等の掲揚、清掃、サイネージの掲示等、お客様をお迎えする準備も進めました。

多くの皆様のご来校をお待ちしております。

応援リハーサル(9月17日)

午後から応援合戦のリハーサルを行いました。

初めての会場練習ということもあり、距離感がつかめなかったり、練習してきた振付を忘れてしまったりというアクシデントがあったようです。

しかし、自分たちの仕上がりを確認するとともに、ライバルの演技を間近に見て、互いに相手からよい刺激を受けたリハーサルとなりました。

この後のさらなる成長が楽しみです。

体育大会予行練習(9月16日)

雨により変更を加えながら、体育大会に向けて、予行練習を行いました。雨が降っていた時間帯には、室内で団活動を行い、細かい動きを一つ一つ確認しました。

 

グラウンドに出ると、競技する生徒だけでなく、審判、用具、招集等の係で担当する生徒も、動きは本番さながらです。

今日の予行練習では、フィールド内で行われる競技に呼応して、応援の声もどんどん大きくなりました。本番は、さらに熱い戦いになりそうです。

そして今日は、各色団のマスコットが完成しました!

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