「社会に学ぶ『14歳の挑戦』」最終日(10月6日)

今日で「社会に学ぶ『14歳の挑戦』」が最終日となりました。あっという間の5日間で、もう少し体験したい生徒もいるようです。この事業を実施するにあたり、多くの事業所のご理解のもと、充実した日々を過ごすことができました。また、この経験は生徒のキャリア形成にすばらしい影響を与えたものと思っております。全ての関係者の方に感謝申し上げます。ありがとうございました。

  

アートキューブイシサキ     南砺警察署         南砺消防署

かがやき保育園

体育大会前日(9月22日)

体育大会前日を迎え、グラウンドは準備万端です。当日の天候も体育大会にはふさわしいコンディションとなりそうです。準備を終え、生徒会会長からは明日の体育大会について、「きびきびした行動や歌声、返事等を心がけ、自分たちの成長した姿を見てもらいましょう」と意気込みが語られました。

   

応援リハーサル(9月21日)

体育大会を前々日に控え、応援合戦のリハーサルを行いました。本番同様の動きを披露し、動きをそろえることや声の大きさ等、先生方からアドバイスをもらいました。当日までには応援リーダが中心となりよりよい応援に仕上げます。地域の皆様、保護者の皆様、当日の吉中生のパワーをご覧ください。

   

修学旅行3日目(9月1日)

修学旅行3日目 (随時更新します)

(学級別コース学習)

<2組>

カップヌードルスタジアムにて、オリジナルカップヌードルづくりです。

  

その後、平等院鳳凰堂を見学しました。

  

<1組>

甲子園球場にて

   

(昼食)楽しい修学旅行も終盤となりました。

   

修学旅行2日目(8月31日)

修学旅行2日目

(朝食)しっかり食べて、広島に向けて出発します。

(移動)広島へ向かう新幹線の車内にて

 

(原爆資料館・平和記念公園)

   

(平和の集い)あいにくの雨となりましたが、平和への思いを込めて「大地讃頌」を合唱しました。

   

(昼食)楽しみにしていた広島お好み焼きを食べました。

  

(夕食)新幹線にて大阪に戻りました。

   

(ホテル内のチャペルで合唱)

  

(本日の振り返り)実行委員による本日の振り返りと、明日に向けての打合せをしました。

  

修学旅行1日目(8月30日)

修学旅行1日目

(出発)6時30分 全員元気に出発しました。

   

(移動中)SAにて休憩中。元気いっぱいです。

 

(班別行動学習)各班ごとに計画した見学地をタクシーで移動しました。

   

  

(夕食)京都市内でいただきました。

   

(観劇)夜は、京都市内で演劇鑑賞をしました。

 

2学期 始業式(8月24日)

本日より2学期が始まりました。2学期は早々に3年修学旅行、体育大会の準備、学園祭の企画、「社会に学ぶ『14歳の挑戦』」等、行事がたくさんあります。校長先生からは、様々な行事を通して、「自分は〇〇をがんばった」と言えるようにしてほしいとの言葉がありました。生徒には自分の意志をしっかりもって学校行事に参加してほしいと思います。

   

家庭教育学級講演会(6月23日)

PTA家庭教育委員会主催の講演会が22日(木)にありました。今回は、富山県警少年サポートセンターより佐々木貴志氏を招き、「SNSが中学生に与える影響」を演題としてお話していただきました。生徒向けの講演会は3月に実施しましたが、その時の内容を保護者の方にも共有した方がよいのではないかとPTAの役員の皆様と相談して今回の開催に至りました。「一旦、個人情報が拡散されると、完全に消すことはできない(デジタルタトゥー)」「年齢に関係なく加害者にも被害者にもなる」「プライバシーを守ることは生命の安全に直結する」「大人の役割としてペアレンタルコントロール(保護者が管理できる機能)と家庭でのルール作りが大切」「ワンダウンポジション(子供の視線で一段下がった立場で接する:子供の心をつかんで)で日頃からSNSについて会話する」等のお話が印象に残りました。

   

保護者の皆様からは

・トラブルに巻き込まれないように予防することも大切ですが、万が一、トラブルに巻き込まれたときにすぐに相談できるような関係を日頃から作っておくことも大事なのかなと思いました。

・実際にあった被害を紹介していただいて「インターネットで知り合う」ことがよいのか悪いのか?指先だけで被害者にも加害者にもなるという恐ろしさを感じました。子供たちもしっかり理解して上手にインターネットを利用してほしいと強く思いました。

・被害者になることはあっても加害者になることもあるとは思っていない子供の方が多いのではないかと思いました。SNSは悪いことばかりじゃないけれど、とても危険が多いことを伝えなければいけないと思いました。

等の感想をいただきました。

 

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